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SDGS「15.陸の豊かさも守ろう」に関する記事

農家の大変さを実感 地元農家が小学生に田植え指導

菊池市戸崎小学校の4~6年生は6月30日、同校前の水田で田植え体験をしました。。総合的な学習の一環として毎年開いています。 児…

菊池アスパラ味わって! 試食宣伝で認知度向上

JA菊池アスパラガス部会は7月3日と4日、夏芽アスパラガスの出荷最盛期を前に「菊池アスパラガス」を味わってもらおうと、熊本市の鮮ど市場本店と…

無農薬無化学肥料栽培で低温圧搾法 良質エゴマ油用のエゴマの種まき 菊池えごま生産組合

JA菊池管内の農家らでつくる菊池えごま生産組合は6月28日と29日の2日間、菊陽町でエゴマの種まきを行いました。10月末に約2トンの収穫を見…

乾燥ニンニク出荷本番  JA菊池にんにく部会

JA菊池にんにく部会は22日、乾燥ニンニクの出荷本番を前に目ならし会を開き、出荷規格や出荷日の確認を行いました。県内や愛知の市場、契約する加…

NHK熊本放送局の「クマロク今日も完食!グルメ旅」で「オクラ」アピール

JA菊池管内で6月16日、NHK熊本放送局の「クマロク今日も完食!グルメ旅」の収録が行われました。旬を迎えた「オクラ」が取り上げられ、オクラ…

特産ニンジンの出荷工程を見学 菊陽中部小学校児童ら

菊陽町立菊陽中部小学校の3年生131人は6月11日、JA菊池人参選果場でニンジン出荷の工程を見学しました。総合的な学習の時間で社会科見学の一…

職員が早乙女姿で田植え 菊池神社御田植祭 JA菊池

熊本県菊池市今地区の菊池神社献穀田で6月22日、御田植祭が行われ、JA菊池の女性職員4人が早乙女に扮(分)して「ヒノヒカリ」の苗を植えました…

2026.06.25

出荷本番前 目ならし会で品質統一 JA菊池オクラ部会

JA菊池オクラ部会は6月10日、出荷本番を前に目ならし会と栽培講習会をJA北営農センターで開きました。 肥培管理の徹底、栽培履歴書の回収とチ…

菊池の恵みフェスティバル初開催 菊池米ブランド推進協議会

菊池米ブランド推進協議会は5月10日、菊池市ふるさと創生市民広場で「菊池の恵みフェスティバル」を開きました。熊本県の後援、菊池市、JA菊池、…

新鮮な牧草食べて いい子牛を出産してね

JA菊池一貫繁殖牛部会は20日、肉用繁殖牛(黒毛和牛)の2026年度入牧式を行い第1陣となる10頭を放牧地に放しました。12月まで延べ100…

ニンニク収穫最盛期

JA菊池管内でニンニクの収穫最盛期を迎えました。JAにんにく部会は菊池市旭志を中心に16戸が20ヘクタールを栽培します。収穫は人手を雇い5月…

消費者の声を聞き生産意欲向上 JA菊池すいか部会青年部販売促進会

JA菊池すいか部会青年部は5月2日、熊本市にあるJA熊本経済連グループの直売所you+youくまもと農畜産物市場で、大玉スイカの販売促進会を…

2026.05.25

スイカ出荷最盛 交配日表示で品質の均一化で秀品率向上 JA菊池すいか部会

JA菊池管内でスイカの出荷最盛期を迎えました。日量で8000玉を関東・関西方面へ、大玉は「春のだんらんRV」を中心に「羅皇(らおう)ザ・スウ…

2026.05.24

みんなで学ぼう鳥獣害対策②

電気柵の正しい設置方法 クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき7月号P9にも掲載しておりま…

スイカ「金色羅皇」出荷本番 大きさ、色良し、食味も良好 5月限定出荷

JA菊池すいか部会が取り組む黄色い果肉のスイカ「金色羅皇(こんじきらおう)」が、出荷本番を迎えました。出荷期間は5月1日から5月末までの1カ…

未来を見据え面積拡大 アスパラガス部会

JA菊池アスパラガス部会の木下彰さん(45)と妻の育世さん(46)は4月18日、アスパラガスの面積を拡大するため、連棟ハウス15アールに苗2…

生ゴミ削減・資源循環に竹チップコンポスト 竹伐採活動 くまもとKDSグループ

(株)くまもとKDSグループは4月25日、竹を粉砕したチップを活用した段ボールコンポスト資材の竹収集のため、竹伐採活動を菊池市泗水町で行いま…

2026.05.09

花言葉は「感謝」 母の日前にカスミソウ最盛 JA菊池花卉部会

JA菊池北営農センターで、主力品目のカスミソウが5月10日の母の日を前に出荷ピークを迎えました。同JA花卉部会での取扱品種は「アルタイル」「…

茶摘み最盛期 JA菊池茶部会

JA菊池管内では、一番茶の摘採ピークを迎えました。JA菊池茶部会は16戸が70ヘクタールで栽培しています。年間62トンの共販取扱量を見込んで…

大玉スイカ出荷2400トンを見込む おいしさのピークを見極めながら収穫・出荷

JA菊池すいか部会は大玉スイカの本格出荷を前に出荷査定会を16日、西営農経済センターで開きました。品質・糖度等の確認をして、出荷日を決めまし…

現場を見て学びたい 初めての女性部対象現地検討会 すいか部会

JA菊池すいか部会女性部は11日、女性部員を対象にした現地検討会を開きました。1月の検討会には女性の参加がなく、「現場を見て学びたい」との声…

アスパラガス初収獲に喜び 就農2年目横田さん

JA菊池管内で春芽アスパラガスの出荷が始まっています。菊池市で23アールを栽培する横田大作さん(40)は就農2年目。昨年4月に苗を植え、始め…

定期的な栽培講習と現地検討会で反収増加を目指す JA菊池生姜部会

JA菊池生姜部会は2月25日、2025年度総会と2025年産出荷報告会を開きました。収量アップ、優良種子の確保、安全・安心な生産、販売先との…

サトウキビ由来液肥使用 こだわりいちご終盤追い込み ネット・海外でも人気 JA菊池イチゴ部会

JA菊池イチゴ部会の「糖蜜使用のこだわりいちご」が順調に出荷を伸ばしています。3月下旬まで追い込みをかけます。品種は「ひのしずく」で、サトウ…

3種のイチゴ出荷最盛 JA菊池

JA菊池管内でイチゴの出荷が出荷最盛期を迎えています。品種は「ひのしずく」「ゆうべに」「恋みのり」の3種。日量9千~1万パック(1パック25…

えごまパウダーで商品化を 健康志向高まり需要に期待 菊池えごま生産組合

菊池えごま生産組合コンソーシアムは2月24日、「皮むきえごまパウダー」を活用した食品の試食交流会を菊陽町中央公民館で開きました。試食交流会に…

イチゴ「ゆうべに」東京でPR 販売促進会 イチゴ部会

JA菊池イチゴ部会は2月13日、東京都のサンフレッシュ大丸東京店で販売促進会を開きました。旬を迎えたイチゴ「ゆうべに」の魅力を発信しようと開…

菊池水田ごぼう 神戸市で魅力PR

JA菊池ゴボウ部会は2月7日、「菊池水田ごぼう」の魅力を広く知ってもらおうと兵庫県のコープこうべのスーパーマーケット「シーア」で販売促進会を…

旬のサツマイモを紹介 地元メディアを招く

2月20日、地元メディアを招いて旬を迎えた農産物の説明会を南営農センター(大津町)で開きました。報道機関と交流を深めるため令和7年度2回目の…

春芽アスパラガス出荷始まる

JA菊池アスパラガス部会は2月20日、春芽の出荷を始めました。初日は50.6キロを県内の市場へ出荷。収量はこれから増え、3月中下旬にピークを…
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