検索結果(SDGS)

SDGS「13.気候変動に具体的な対策を」に関する記事

生ゴミ削減・資源循環に竹チップコンポスト 竹伐採活動 くまもとKDSグループ

(株)くまもとKDSグループは4月25日、竹を粉砕したチップを活用した段ボールコンポスト資材の竹収集のため、竹伐採活動を菊池市泗水町で行いま…

2026.05.09

花言葉は「感謝」 母の日前にカスミソウ最盛 JA菊池花卉部会

JA菊池北営農センターで、主力品目のカスミソウが5月10日の母の日を前に出荷ピークを迎えました。同JA花卉部会での取扱品種は「アルタイル」「…

茶摘み最盛期 JA菊池茶部会

JA菊池管内では、一番茶の摘採ピークを迎えました。JA菊池茶部会は16戸が70ヘクタールで栽培しています。年間62トンの共販取扱量を見込んで…

夏芽収穫に向けて管理作業入念に JA菊池アスパラガス部会

JAアスパラガス部会は春芽出荷ピークを越え、夏芽収穫に向けての管理作業に力を入れています。アスパラガス栽培で最も重要な立茎開始時期に入り、J…

大玉スイカ出荷2400トンを見込む おいしさのピークを見極めながら収穫・出荷

JA菊池すいか部会は大玉スイカの本格出荷を前に出荷査定会を16日、西営農経済センターで開きました。品質・糖度等の確認をして、出荷日を決めまし…

2026.03.29

未来に向けた変化成長

花き後継者生産現場見学会・新規就農研修生先進地研修 クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき4月号P6にも…

定期的な栽培講習と現地検討会で反収増加を目指す JA菊池生姜部会

JA菊池生姜部会は2月25日、2025年度総会と2025年産出荷報告会を開きました。収量アップ、優良種子の確保、安全・安心な生産、販売先との…

サトウキビ由来液肥使用 こだわりいちご終盤追い込み ネット・海外でも人気 JA菊池イチゴ部会

JA菊池イチゴ部会の「糖蜜使用のこだわりいちご」が順調に出荷を伸ばしています。3月下旬まで追い込みをかけます。品種は「ひのしずく」で、サトウ…

3種のイチゴ出荷最盛 JA菊池

JA菊池管内でイチゴの出荷が出荷最盛期を迎えています。品種は「ひのしずく」「ゆうべに」「恋みのり」の3種。日量9千~1万パック(1パック25…

2026.03.16

職員の制服廃止について

令和8年3月 お客さま各位   菊池地域農業協同組合 職員の制服廃止について   当組合は、多様な人材が生き生きと活躍できる風土を醸成し、職…

小玉スイカ初出荷!!すいか部会

JA菊池管内で小玉スイカの出荷が始まりました。2月24日、生産者の髙島一久さんらが合志市にあるJAスイカ選果場に持ち込み、372玉を初選果。…

春芽初出荷に願いを込めて 残茎バーナー除去 JA菊池アスパラガス部会

JA菊池アスパラガス部会は、春芽出荷に向けての管理作業を進めています。1月下旬から2月上旬に、親株を刈り取った後の残渣(ざんさ)などを焼却…

2026.02.28

まんまファイル 管内の出来事

クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき3月号P9にも掲載しております。

花農家創出のきっかけに 生産現場見学会 熊本県花き協会菊池支部

熊本県花き協会菊池支部は1月29日、管内の学生向けに花き後継者候補生産現場見学会を開きました。管内の圃場を見学し、生産者と交流による花き就農…

未来を見つめるわたしの地域のSDGs CO₂排出ゼロの菊池市を目指して 菊農SDGs班奮闘

菊池農業高校農業科SDGs班は、2019年から放置竹林の問題解決に向けて活動する中、竹を粉砕したチップを活用した段ボールコンポストの普及に力…

2026.02.07

麦作通信

麦作冬期間の管理徹底を! クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき2月号P23にも掲載しております。 …

2025.10.09

春から夏にかけ2年連続9億円を突破 JA菊池すいか部会出荷反省会

JA菊池すいか部会は9月9日、熊本市で2025年産春スイカ出荷反省会を開きました。大玉スイカの栽培面積減少が続く中、新品種の試験が軌道に乗り…

2025.10.03

営農通信

菊池地域営農組織連絡会/菊池管内地域営農法人研修会/ラジコン除草機実演会 クリックすると拡大してご覧いただけます…

アスパラ反収3トン 目標クリア 就農2年目上田さん

JA菊池アスパラガス部会の上田俊博さん(35)は就農2年目。アスパラ収穫初年度で、春夏の出荷目標だった反収3トンを超えました!部会の平均反…

消費者ニーズに合った大玉生産で産地維持と経営安定 JA菊池メロン部会総会・出荷反省会

JA菊池メロン部会は9月2日、2024年度総会と25年産春メロンの出荷反省会を開きました。26年産に向けて生産・販売の対策を協議。より高品質…

2025.09.28

岩根さん(旭志支部)最優秀 JA菊池青壮年部発表大会

JA菊池青壮年部は9月3日、菊池市のJA情報センターで「2025年度青壮年部発表大会」を開きました。「盟友の主張発表大会」では4人が農業、農…

2025.09.27

チャレンジコンペティション事業 合志さん最優秀賞 JA菊池青壮年部

JA菊池青壮年部は9月3日、菊池市のJA情報センターでチャレンジコンペティション大会を開きました。今年は4人が発表を行い、最優秀賞に菊陽支部…

乳牛の暑熱対策 メディアから取材を受けました

JA菊池は8月29日、地元メディアを招いて農畜産物の説明会を菊池市で開きました。乳牛の暑熱対策でメディアから取材を受け、部会の役員らが生産管…

オクラ畑 花盛り JA菊池オクラ部会

JA菊池管内でオクラの出荷本番を迎え、早朝のオクラ畑は花盛りです。同JAオクラ部会の米村勝部会長は、菊陽町で長男の龍一さん(29)と10アー…

乾燥ニンニク出荷本番  JA菊池にんにく部会

JA菊池にんにく部会は10日、乾燥ニンニクの出荷本番を前に目ならし会を開き、出荷規格や出荷日の確認を行いました。県内や愛知の市場、契約する加…

2025.06.18

酪農部会総会

クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶきP4にも掲載しております。

2025.06.10

スイートコーン

県内でスイートコーンの生産量が最も多い菊陽町でスイートコーンの出荷本番を迎えました。JA菊池菊陽スイートコーン部会は6月3日、同JA集荷所で…

ニンニク収穫最盛

JA菊池管内でニンニクの収穫が始まっています。同JAニンニク部会の森保春さん(75)は14日、先駆けて50アールを収穫。「昨年は天候不順によ…

種ショウガの植え付け慎重に JA菊池

JA菊池管内で種ショウガの植え付けが進んでいます。JA生姜(しょうが)部会員らは圃場(ほじょう)の状態や天候を見ながら作業を進めています。 …

「菊池水田ごぼう」部会の結束力で品質向上 JA菊池

JA菊池ゴボウ部会の春ゴボウ「菊池水田ごぼう」が収穫最盛期を迎え、日量2000ケース(1ケース2キロ)を関東や関西、中京、九州に出荷していま…
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