検索結果(SDGS)

SDGS「13.気候変動に具体的な対策を」に関する記事

「菊池水田ごぼう」の魅力発信強化 市場との情報交換を密に有利販売に繋げる JA菊池ゴボウ部会総会

JA菊池ゴボウ部会は4日、2025年度総会を菊池市で開きました。市場関係者との情報交換や販売情勢の共有、女性部役員による試食販売会の強化、メ…

暑さに負けない知恵や工夫を共有 カスミソウ・トルコギキョウ生育状況を確認 JA菊池花卉部会現地検討会

JA菊池花卉(かき)部会は8月26日、カスミソウとトルコギキョウの現地検討会を菊池市で開きました。7月下旬から苗の納品と定植が始まっており、…

新部会長に上田さん 高品質で長持ち、市場・消費者に必要とされる産地を JA菊池花卉部会総会

JA菊池花卉(かき)部会は、第36回総会を開き、本年度の事業方針、役員改選などを協議。新部会長に上田功さん、副部会長に倉本達明さんが就任しま…

地産地消と農家手取り向上に努力 8年連続1戸平均1000万円突破 JA菊池甘藷部会 

JA菊池甘藷(かんしょ)部会は8月6日、第27回総会と2025年産出荷反省会を菊陽町で開きました。お歳暮時期におけるサツマイモの需要が高まっ…

乾燥ニンニク出荷最盛期 JA菊池

JA菊池にんにく部会の乾燥ニンニクが出荷最盛期を迎えています。県内や福岡の市場・加工品会社に出荷します。部会員は15戸で、栽培面積は20ヘク…

第13次地域農業振興計画策定へ 全体方針説明会 JA菊池

JA菊池は7月28日、合志市総合センター「ヴィーブル」で第13次地域農業振興計画全体方針説明会を開きました。来年度から実施する中期3カ年計画…

「竹のチカラ」再生プロジェクト 産学連携クラファンで飛躍 KDSグループ・菊池農業高校

(株)KDSグループは7月22日、県立菊池農業高校農業科SDGs班が取り組む「竹のチカラ」プロジェクトを支援するクラウドファンティング終了の…

新部会長に木村さん JA菊池イチゴ部会総会

JA菊池イチゴ部会は7月3日、2025年度総会を菊池市で開きました。役員改選で新部会長に木村克幸さん、副部会長に西山裕次郎さん、有田博行さ…

放牧でストレス解消 元気に育っています JA菊池一貫繁殖牛部会広域放牧利用組合

JA菊池一貫繁殖牛部会の部会員10人で構成する広域放牧利用組合は10日、5月から入牧を始めた肉用繁殖牛(黒毛和牛)の第1回放牧衛生検査を行い…

2026.06.25

出荷本番前 目ならし会で品質統一 JA菊池オクラ部会

JA菊池オクラ部会は6月10日、出荷本番を前に目ならし会と栽培講習会をJA北営農センターで開きました。 肥培管理の徹底、栽培履歴書の回収とチ…

2026.06.21

未来に向けた変化成長~スイカ、カスミソウ~

クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき7月号P7にも掲載しております。

春ニンジン終盤追い込み 新選果施設で選果スムーズ

JA菊池管内で春ニンジンの出荷終盤を迎え、生産者は収穫の追い込みをかける。菊陽町に新設したJA人参選果場で選果がスムーズに進み、製品率を重視…

菊池茶の豊穣と農作業の安全を祈る JA菊池

JA菊池は八十八夜の5月2日、菊池神社(菊池市)で茶の豊穣と農作業の安全を祈る献茶祭を行いました。茶部会役員、JA、行政関係者11人が出席。…

新鮮な牧草食べて いい子牛を出産してね

JA菊池一貫繁殖牛部会は20日、肉用繁殖牛(黒毛和牛)の2026年度入牧式を行い第1陣となる10頭を放牧地に放しました。12月まで延べ100…

2026.05.25

スイカ出荷最盛 交配日表示で品質の均一化で秀品率向上 JA菊池すいか部会

JA菊池管内でスイカの出荷最盛期を迎えました。日量で8000玉を関東・関西方面へ、大玉は「春のだんらんRV」を中心に「羅皇(らおう)ザ・スウ…

生ゴミ削減・資源循環に竹チップコンポスト 竹伐採活動 くまもとKDSグループ

(株)くまもとKDSグループは4月25日、竹を粉砕したチップを活用した段ボールコンポスト資材の竹収集のため、竹伐採活動を菊池市泗水町で行いま…

2026.05.09

花言葉は「感謝」 母の日前にカスミソウ最盛 JA菊池花卉部会

JA菊池北営農センターで、主力品目のカスミソウが5月10日の母の日を前に出荷ピークを迎えました。同JA花卉部会での取扱品種は「アルタイル」「…

茶摘み最盛期 JA菊池茶部会

JA菊池管内では、一番茶の摘採ピークを迎えました。JA菊池茶部会は16戸が70ヘクタールで栽培しています。年間62トンの共販取扱量を見込んで…

夏芽収穫に向けて管理作業入念に JA菊池アスパラガス部会

JAアスパラガス部会は春芽出荷ピークを越え、夏芽収穫に向けての管理作業に力を入れています。アスパラガス栽培で最も重要な立茎開始時期に入り、J…

大玉スイカ出荷2400トンを見込む おいしさのピークを見極めながら収穫・出荷

JA菊池すいか部会は大玉スイカの本格出荷を前に出荷査定会を16日、西営農経済センターで開きました。品質・糖度等の確認をして、出荷日を決めまし…

2026.03.29

未来に向けた変化成長

花き後継者生産現場見学会・新規就農研修生先進地研修 クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき4月号P6にも…

定期的な栽培講習と現地検討会で反収増加を目指す JA菊池生姜部会

JA菊池生姜部会は2月25日、2025年度総会と2025年産出荷報告会を開きました。収量アップ、優良種子の確保、安全・安心な生産、販売先との…

サトウキビ由来液肥使用 こだわりいちご終盤追い込み ネット・海外でも人気 JA菊池イチゴ部会

JA菊池イチゴ部会の「糖蜜使用のこだわりいちご」が順調に出荷を伸ばしています。3月下旬まで追い込みをかけます。品種は「ひのしずく」で、サトウ…

3種のイチゴ出荷最盛 JA菊池

JA菊池管内でイチゴの出荷が出荷最盛期を迎えています。品種は「ひのしずく」「ゆうべに」「恋みのり」の3種。日量9千~1万パック(1パック25…

2026.03.16

職員の制服廃止について

令和8年3月 お客さま各位   菊池地域農業協同組合 職員の制服廃止について   当組合は、多様な人材が生き生きと活躍できる風土を醸成し、職…

小玉スイカ初出荷!!すいか部会

JA菊池管内で小玉スイカの出荷が始まりました。2月24日、生産者の髙島一久さんらが合志市にあるJAスイカ選果場に持ち込み、372玉を初選果。…

春芽初出荷に願いを込めて 残茎バーナー除去 JA菊池アスパラガス部会

JA菊池アスパラガス部会は、春芽出荷に向けての管理作業を進めています。1月下旬から2月上旬に、親株を刈り取った後の残渣(ざんさ)などを焼却…

2026.02.28

まんまファイル 管内の出来事

クリックすると拡大してご覧いただけます。 この記事は、JA菊池広報誌いぶき3月号P9にも掲載しております。

花農家創出のきっかけに 生産現場見学会 熊本県花き協会菊池支部

熊本県花き協会菊池支部は1月29日、管内の学生向けに花き後継者候補生産現場見学会を開きました。管内の圃場を見学し、生産者と交流による花き就農…

未来を見つめるわたしの地域のSDGs CO₂排出ゼロの菊池市を目指して 菊農SDGs班奮闘

菊池農業高校農業科SDGs班は、2019年から放置竹林の問題解決に向けて活動する中、竹を粉砕したチップを活用した段ボールコンポストの普及に力…
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