えこめ牛
  環境にやさしい生産とは
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生産サイクル 

環境にやさしい生産とは・・・
★えこめ牛を100g食べることにより・・・

約100gのCO2排出量削減に貢献できます (輸送に伴うCO2排出削減量の試算)
  解説:一般的な肥育用エサの大部分はアメリカ産トウモロコシで、約2万kmを運ばれてきます。えこめ牛は、それを地元産の米に代替することにより、輸送に伴うCO2を削減しています。
(熊本県環境立県推進課調べ)

約1,000リットルの地下水涵養に貢献できます
  解説:えこめ牛のエサとして、平成23年は102haで飼料用米が作付けされ、水田に水が張られることにより地下水涵養量の向上が期待されます。
(熊本地域地下水総合保全管理計画より)

 穀物飼料の地産地消に頑張ってます

菊池地域の水田6,470ha(平成22年)のうち約45%の減反水田(主食用の稲を作付けできない水田)を活用し、家畜飼料用のお米を生産しています。

平成20年から始まった菊池地域での飼料用米の生産は、平成25年の150haを目標に拡大しています。

生産される飼料用米は管内の肥育牛に給与されます。

 取り組みの解説(動画)

取り組みの解説

取り組みの解説 
7分07秒 (WMV形式27MB)

左の画像をクリックすると動画の再生が始まります。

 

 

 

 

※上記の動画をご覧いただくには Windows Media Playerが必要です Windowd Media Playerダウンロードボタン

 イメージソング

菊池牛ソング

菊池牛ソング 〜今夜の私は肉食系〜
3分18秒 (WMA形式 1.5MB)

作詞/作曲:原田靖士  演奏:Book Bear

左の画像をクリックすると、「菊池牛ソング」の再生が始まります。

 

 

 

 

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