イチゴ
イチゴについて


栄養について
「日本一おいしい苺を・・・」を目指している、JA菊池の苺は、真赤で甘酸っぱく、ビタミンCや食物繊維も豊富で、美肌や便秘予防にも効果のある果実の王様です。
主な産地
管内全域
品種
ひのしずく、ゆうべに、恋みのり
出荷予定
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
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イチゴを食べてみて♪
●こんなに大きく立派で色つやもいい苺にびっくりしました!
●配達されてきたとき、セロファンをはがした瞬間あま~い香りが漂いました!大粒の赤い苺を食べると果肉がしっかりしていて摘みたて感が満載♪口の中で甘さと酸味が程よくマリアージュ。食べた後もすっきりとしていて美味しかったです。
●ほどよい酸味があって美味しい!皮が厚いので洗って冷蔵庫にいれていても柔らかくならなくて良い。ジューシーで孫が一人で5~6個食べました♪イチゴの香りが食べたあともしていて良い香りでした。果肉の赤身もちょうどよい。
●あまりにきれいなイチゴに箱が届き開けた瞬間感動しました。孫と大喜び!
3種のイチゴ出荷順調
JA菊池管内でイチゴの出荷が順調に進んでいます。品種は「ひのしずく」「ゆうべに」「恋みのり」の3種。昨年11月中旬から出荷が始まり、1番花から2番花に移行しながら安定出荷を続けます。日量5000~6000パックを関東、関西方面へ出荷します。

部会員は38戸で、644アールを栽培。部会員が一丸となって大きさと味を追求し、努力と団結で「きくちいちご」の更なるブランド化を目指します。
JAイチゴ部会の古閑部会長は「天候にも恵まれ玉太り、食味良好。風邪予防にビタミンたっぷりのイチゴを多くの人に食べてもらいたい」と話し丁寧にパック詰め作業を進めます。
JA指導員の矢野さんは「県内でも面積を増やしている『ゆうべに』は菊池でも面積を増やし、『ひのしずく』と並ぶ菊池の目玉にしたい」と話しました。

収獲したイチゴは、エチレンガス除去装置を設置した予冷庫で予冷後選別。集荷されたイチゴは検査後、保冷庫で保管し出荷します。品質良好のイチゴがフレッシュさを保ち消費地へ届きます!市場でも「新鮮で日持ちのいいイチゴ」として高い評価があります。また、市場到着時の状態を想定しながら厳しい検査を行います。輸出強化や特別販売品などで有利販売にも努めています。
徐々に数量を伸ばし3月上旬のピーク時には日量1万パックを見込んでいます。








