きくちのまんま新聞

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今年の漢字一文字「新」  令和3年一文字を職員考える

 JA菊池は6日、仕事始め式をJA情報センターで行ない、三角修組合長が2021年、今年の漢字一文字「新」を発表しました。新しい見方や考え方により、新しい地域社会や新しいJAを求め、邁進していく想いから「新」とし、新しい年を迎えての訓示を行ないました。

 

 

 三角組合長は、職員にも意識を持ってもらいたいと予想箱を準備され、職員は指定の記入用紙に予想する一文字を書いて投函し、5人が的中しました!!商品のJAオリジナル「メロンゼリー」を手渡し、職員の文字への思いを聞いていました。

 

 三角組合長は「職員が今年はどうなるのか見通し、考えてくれたことを嬉しく思います。新しい価値観を提案し、見出していくことを期待しています」と述べていました。