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  きくちのまんま用語集
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名称 用語解説
きくちのまんま茶 H19年4月5日に販売を開始しました。
茶葉は管内で生産されたものを100%使用しています。火入れ玉緑茶を94%、ほうじ茶6%をブレンドして、渋みを抑え、玉緑茶本来のほのかな甘味が特徴です。
去勢 生後3ヶ月をすぎたら去勢を行う。去勢方法には精系を挫滅させる無血去勢法、切開して精巣を取り出す観血去勢法、ゴムリングによって陰嚢上部を縛って滅死させる滅死去勢方があり、去勢する事によって肉質を配慮した飼養管理における重要なポイントの1つで脂肪の付着をよくし、肉のきめ、色を改善する効果がある。
くまもとの味彩牛 全国ではじめて県内農業団体が結束しての交雑種牛をブランド化したもので、熊本県産を基本とし、出荷時まで12ヶ月以上の期間、県内で飼育したもの。肉質基準はBMS NO.3以上、BCS NO.4以下とする。特徴は霜降り(サシ)も適量で、程よい脂ののり、ヘルシーかつ食味も上々、お求め安い価格なので消費者にとっては満足のいくお肉です。
交雑種(F1) 黒毛和種(和牛)乳用種(ホルスタイン)を交配させた牛を交雑種牛といい、その第一世代の品種をF1(FIRST FILIAL)と呼びます。飼育場短い肥育期間で出荷できる為、生産者にとって効率がよく、全国的に飼育頭数は年々増加傾向にあります。
国産若牛 乳牛から生まれた雄牛などを肉用牛農家が丹念にそだてた牛肉の総称

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